2017年冬の買付け、渡仏いたします。


Bonjour皆さん!
オ・ボール・ドゥ・ローのオーナー、手島 Raphaël 勇です。

フランス買付けのため、11月17日(金)に軽井沢を、11月18日(土)に日本を発ちます。
オンラインショップ、店舗の運営スケジュール等につきましては下記をご確認ください。
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今回はやや日程が長く、3週間半程度のフランス滞在となります。
これまでは南仏で買い付けることが多かったのですが、今回は南仏以外に北の方でもいくつかフェアーを攻めていく予定です。
また、腰痛のため重い荷運びができずこのところ2回連続してレースのみの買付けとなりましたが、今回は現地運びチームと調整が付き、久しぶりにフレンチアンティークのコンテナを出す家具系の買付けとなります!

まずはパリCDG空港から入り、アンティークフェアーをいくつか巡りながら車で南に下りて行きます。
フェアーの合間や南仏への移動中に、Larchant, La Rochelle, Bordeauxなどに立ち寄る予定です。






※写真は前述の町順、それぞれ町の公式サイトよりお借りしました。

日本の多くの方はLarchantという町の名前を耳にされたことが無いかと思いますが、人口700人程度の小さな町(村?)で、この町には別荘(といってもフランス人らしい週末用の小さな小屋&納屋)を所有していた祖母のお墓があり、そこに母Armelleも少しだけ分骨してあります。

そしてもちろんいつものように第二の故郷とも言える南仏へ。



今から現地のお友達ディーラーたちに会うのが楽しみです!
今回の買付けでは、フランス現地で価値が認められている本物のアンティークであることはもちろん大事にしつつも、より日本の住宅事情や日本の方の感性に寄り添える買付けができるよう心掛けたいと考えています。

それでは皆様、またフランスでお会いしましょう, à bientôt!

買付け終了、日本に帰ります


Bonjour皆さん!
帰国が間近にせまる買付け最終日、生憎の雨で予定していた近場の蚤の市二つが期待できそうになかったため、天気予報をチェックして、前週友達の売り手に情報を教えてもらった遠くの町の蚤の市に行くことにしました。
高速からもそれなりに離れた位置にあり、観光地化もされていない静かな田舎町。



残念ながら市はVide grenierで素人の方のフリーマーケット的なものでしたので、雰囲気を楽しむことはできましたが、仕入に値する戦利品はわずか。



このあと予報ではお天気回復の予定していた町の市に戻り、おかげ様でようやく締めの仕入れをすることができました。

今回はいよいよ最終号、かけ足で滞在中に撮影した写真をご紹介します。

人形の修理屋さん、こちらでも珍しいです。



歴史のあるアイアンフェンス、素晴らしいデザインです。



こちらも古びれた看板、外して持って帰りたくなります。



正面の建物、中央から向かって右側はペイントです。



リペイントされた白いヴォレ、小ぶりで素敵な形です。



1,000年以上の歴史のある石の階段、教会まで続きます。



古い南仏の家の屋根瓦、大好きなアイテムです。



歴史的名車のシトロエン トラクシオン・アヴァン(1934〜1947)。



最後に農村の風景4連発、おとぎ話の世界です。









素敵な時間を共有できて楽しかったです、それでは皆様さようなら、Au revoir!

Raphaël

南仏の風景-Moustiers Saint-Marie


Bonjour皆さん!
南仏は相変わらず不安定な天気、3月は春の雨が多いようです。

さて、買付け、梱包、資料作りなど忙しい日々が続いていますが、いつものように一日だけ(ほぼ)完全にお休みをいただき、美しい村ハンティングをしてきました。
今回訪れたのは、その名前をお聞きになられたことのある方も多いかと思います、「ムスティエ焼き」で有名なMoustiers Saint-Marie(ムスティエ・サント・マリー)です。

きら星のごとく美しい村が集まるリュベロン地方のさらに東、距離だけでルートを選ぶ我が家のシンプルナビに従い、すれ違いも厳しい田舎道をひたすら走ります。
春の始まり、遠くに雪山の見える菜の花畑が美しい!



このルートには広大なラヴェンダー畑も広がっており、花の咲く季節にはあの有名なラヴェンダー街道も真っ青な素晴らしい風景を見ることができそうです。
この裏の方のルートはまだ観光地化されていないようですし、ぜひ花の季節に再訪しゆっくりラヴェンダー畑を楽しもうと思います。

ようやく美しい鷹の巣村Moustiers Saint-Marieが遠くに見えてきました。
後ろに大きな崖がそびえ立っています



少し道を上がってすぐ村の中心に到着、期待をはるかに上回る美しく素晴らしい村でした。







もちろんムスティエ焼きのお店も村のあちこちに点在しています。



味わいのある古い美しい家々が目を和ませてくれます。





何気ない佇まいの路地もたまりません。



古いものではありませんが、センスあふれるアイアン飾りも目を引きます。





美しく繊細なレースのカーテンが窓を飾っています。



ワンコたちが上を見上げて騒がしくなってきたので崖の方を見てみると野生のヤギが崖壁を移動しています。



このあと6〜7頭の群れが通り過ぎていきましたが、見とれてシャッターチャンスは逃してしまいました。

村の中心には古い古い教会があります。



村の上方にももう一つ教会があり、教会まで崖地を20分ほどのぼっていくと上から村の全景を見ることができます。





お昼は村の小さなカフェで、フランスではカフェ飯定番のSalade de Chèvre Chaud、奥様はピザ。
可愛いワンコにじっと見つめられて胸がキュンとしてしまいました。





さて、これで村とお別れです。
いつもの滞在拠点からそれなりに距離のあるところですが、またいつか再訪したいと思った素晴らしい村でした。





帰国が近づいております、状況によっては今回最終号になりますが、できればまた少しでもお会いしましょう!

南仏の風景-Nimes


Bonjour皆さん!
買付けは早くも後半に差しかかっています。

まだ仕入れ予算はそれなりに残っており、ここまで来て残して帰ることはもちろんできず、かといって意に沿わない仕入れもできず、いつものように悩ましい最後の詰めです。





さて、今回も買付けの移動中に立ち寄った場所のご紹介です。
多くの方が耳にされたことがあるかと思いますが、Nimes(ニーム)という町です。

いつものように短時間、Carcassonne同様1時間半程度の滞在でした。
Nîmesは過去にも何回か訪れたことがあります。
ラングドック・ルシヨン地方で一番古い町なのですが、一部の遺跡を除いてとても小ぎれいで新しい町のように感じられます。





プロヴァンスとパリを足して2で割ったようなイメージでしょうか。
美味しそうな飲食店もたくさんありますし、ディープでカントリーな南仏はちょっと合わないかもと感じられる方はぜひこの町にいらしてみてください。





町の中心には綺麗に護岸された川がゆったりと流れています。



他の町に比べて治安もよさそうに感じられますし、住んでいらっしゃる方もとても都会的な雰囲気です。





ローマ時代の古い遺跡も町に馴染んでいます。
写真は円形闘技場とメゾン・カレ神殿です。





次号最終号ではディープな南仏をお届けする予定です、それではまた!



南仏の風景-Carcassonne


Bonjour皆さん!
朝吐く息が白かったと思えば、日中は25度くらいまで気温が上がったりと寒暖の差が激しい南仏ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

さて買付け状況ですが、しばらくの間(ワイン好きの方はひょっとして耳にされたこともあるかと思いますが)ラングドック・ルシヨンという地域を中心に攻めておりました。
その移動中に、高速から見える大きな城壁が前から気になっていたCarcassonne(カルカソンヌ)という町をランチがてら訪れてきました。



先ほど検索して初めて知ったのですが、同名のボードゲームがあり、今人気があるようです。
いわゆる観光名所でフランスではモン・サン・ミッシェルに次いで観光客数が多いとのことですが、日本ではさほど知名度がないかもしれませんね。
大変古く大変大きなお城です、その背景などご興味があればぜひWikipediaなどご覧になってみてください。

移動中の立ち寄りということもあり、1時間半程度の滞在でした。
表門のすぐ近くにパーキングがあることを後で知ったのですが、いつものように下調べ無しの行き当たりばったり訪問のため、パーキングは裏側のお城の下の方。
石の階段を上っていくと、遠くに見えた城壁がどんどん近づいてきます。



パーキングのあった町が小さくなってきました。



いわゆる城下町、南仏らしい屋根が素敵です。
下の方に見える照明は夜間ライトアップのためのもので、高速など遠くから見えるライトアップされた城壁は本当に素晴らしいです(写真はありません、すみません)。



城壁の外周はぐるっと周ることができるようになっています、ゴシックなゲートが良い雰囲気。



城壁の中はちょっとした町のようになっていて、レストランや土産物屋が数多くあり、ホテルなどもありました。



とんがり屋根が可愛らしいです。



でこぼこなトップ、いかにも中世のお城な感じ!
中世のおとぎ話に迷い込んだようです。



こちらの屋根はまた少し形が異なります。



町の中心にはお決まりの教会も。




最後はランチ、もちろんご当地料理のカスレです!
素朴ですが家庭的な温かみのあるとてもおいしい料理です。



さて、駆け足のCarcassonne、いかがでしたでしょうか?
モンサンミッシェル同様、何度も訪れる場所ではないかもしれませんが、一度は訪れてみる価値のあるところかと思います。
それではまたお会いしましょう!

買付けの日々


Bonjour皆さん!
おかげ様で順調に買付け継続中です。

先日お伝えしたレースディーラー訪問の次の日も遠く離れた別なディーラーの方のお宅へ。
相変わらず不安定な天気が続いていますが、この日はようやくまずまずのお天気!
出発前に近くの町の蚤の市に立ち寄りました。
値段的に見合わないためこちらで仕入れをすることはまずありませんが、ゆったり落ち着いた美しい町で、南仏滞在中は必ず何度か訪れます。



さて、今日は目的地まで400km弱の長旅、長居はせずに30分程度で出発、気持ち良い青空を見ながら高速を一路目的地に向かいます。



途中立ち寄ったSAで珍しいスタバの自動販売機(抽出機)を発見、日本では見かけないような気がしますが田舎に住んでいるので知らないだけかもしれません。



話はさらに一日進んで次の日、今度はアンティークフェアーでの買付けです。
いつものようにたくさんのバイヤーたちが開場を待っています。



素敵な蝋燭たてがたくさん!



レトロスタイルなテレビジョンも男心をくすぐります。



どこかで大きな声が聞こえました。"Pick Pocket ! "
声のあたりで人だかりができていました、スリ事件発生です。



※目に線の方はこの事件に関係のない方です。

しっかりした主催者のアンティークフェアーでは入場時の持ち物検査はもちろんのこと、素人の方やこういった危ない系の人が入場できないように本当にプロのバイヤーであるか身元確認も行います。
この日のアンティークフェアーではそういったチェックがまったくなく、それを知っていたスリが紛れ込んできたようです。

さて、お口直しに何枚かプロヴァンサルな写真を。





プロヴァンスの古い建材は本当に素敵ですね!

Au Bord de l'Eau、水辺も大好きな風景です。



それではみなさん、またお会いしましょう!

レースディーラー訪問記


Bonjour皆さん!
いよいよ買付けがスタートしました。
しばらく忙しくなりますが、取り急ぎ初日に訪れた訪れたディーラーの訪問記をアップします。

買付けの終盤頃少し時間の余裕ができたときによく立ち寄るリュベロン地域の小さな町があります。
昨年この町のマルシェでたまたま知り合ったレースディーラーの方から次回の買付けではぜひ直接うちまで来てねとお誘いがあり、早速買付け初日に行ってきました。

こちらは寝室、こざっぱり綺麗にしていらっしゃいますが、実はそこここに数百年物のアンティーク品が何気なく置いてあります。



窓の外にはこんな素敵な古い建物も見えます、というかこのお宅も含め町中このような古い建物ばかりです。



壁には可愛らしいエンジェル達がたくさん!





もちろんレースディーラーだけあって、いろいろなコーナーがレースで美しく飾られています。
カーテンとして使っているというよりも、美しい品を素敵にディスプレイしているといったイメージです。





ガラス製品のコレクターでもあり、古いガラスボトルが所せましと並べられていました。



お部屋のコーナーに可愛らしい絵、このような個性的なディスプレイはフランス人ならではというところでしょうか。



おかげ様で満足な仕入れをすることができ、戦利品をたくさん抱えて帰りました。

これまで曇り、小雨続きでなかなかすかっとした青空を見ることができないプロヴァンスではありますが、買付けの合間などに撮った南仏らしい写真を何枚かおまけにアップいたします。
それではまたお会いしましょう!










南仏に到着しました


Bonjour皆さん!
日本を出発し、無事に南仏に到着いたしました。
今回の東京・パリ間のエールフランス機はSKYTEAMを全面に押し出したシックなデザイン。



パリはCDG空港のトランジット2時間のみでしたが、国内線乗り継ぎのラウンジでお約束のラデュレマカロンを購入!
ここで箱に詰めてもらえなかったため、あとでお伝えする悲しい出来事が。。。



という話しはさておき、マルセイユ・プロヴァンス空港には夜7時過ぎに到着しました。



通常は空港近くで一泊するのですが、宿代もったいないねということになり、今回はそのままレンタカーで滞在場所まで1時間半の高速ドライブ、9時過ぎにコンドミニアムに到着しました。

部屋から近くのDomaineのブドウ畑も見えます。
次の写真2枚は翌朝に撮ったものです。





夜に到着したため、買い物はまだできていません。
高速のSAでパック詰めされたサンドイッチやパンを朝食用に買っていくのも寂しいので、朝早くに近所のboulangerieに朝食のパンを買い出しに。
パンの国フランス、このあたりのパン屋さんでも多くが朝6時〜6時半頃にはオープンして焼きたてのほかほかパリパリふわふわサクサクなパンを売っています。



さてわが奥様、朝食のコーヒーとともに楽しみにしていたマカロンを食べようとしたところ、、、



食感は別として味はあまり変わらないということで、Happy White Day!

明日から本格的に買付けを開始しますが、予備日の本日はスーパー、家電量販店で日用品系の買い出し、明日以降訪問するディーラーのアポイント確認などなど。
少し時間が空いたので、このところ毎回通っているChateau Neuf du Papeまで20分車を走らせて今晩のワインを買いに行きました。
町中で見かけた妙に背の高い車、日本よりかなり低めに作られるワイン畑の畝の上を走るのにちょうど良い高さに見えましたが、さてそのような用途の車なのでしょうか?



古いプロヴァンサルな街並み、今一つな天候ですが素敵です。



こちらでは美しいレースカーテンのかかっている窓をよく見かけます。
このようにレースのカーテンは自分が中から楽しむインテリアな要素とともに、外に見せるエクステリアな要素もあります。



初日ということもあり、ワインは(自分にしては)少し贅沢させていただきました。



明日から本格的に活動を開始します、それではまたお会いしましょう!

2017年春の買付け、渡仏いたします。


Bonjour皆さん!
オ・ボール・ドゥ・ローのオーナー、手島 Raphaël 勇です。

フランス買付けのため、3月21日(火)に軽井沢を、3月22日(水)に日本を発ちます。
オンラインショップ、店舗の運営スケジュール等につきましては下記をご確認ください。
PCはこちら
スマホはこちら

今回Parisは行きの飛行機のトランジットのみ、滞在は南仏スタートとなります。
Paris命系日本女子の奥様にとっては無念なスケジュールですが、繰り延べホワイトデーにリクエストされたラデュレのマカロンをCDG空港で購入&プレゼントして我慢してもらいます。
Parisはまた次の機会に!


※写真はHPよりお借りしました。

さて、今回は前回買付けの後日談を一つ。
年末か年明けだったかフランスの公的機関からと思われる封書が届きました
いやーな予感が的中、フランスのスピード違反測定器でスピード違反が記録されたので罰金を払いなさいという案内でした(汗)



内容は制限90km/hのところを測定器で99km/h計測、計測時の発生可能誤差を差し引いてミニマム94km/h走行なので4km/hオーバー、(すぐに払えば)罰金は45ユーロ、ということでした。
もちろん即座にインターネットのフランス警察罰金支払いページでカード決済しました。

フランスはスピード関係は結構厳しいです(ワイン1〜2杯程度の飲酒は許されますが)、日本では過去に一度も違反がなく常時ゴールド免許の自分でもこういうことになってしまいます。
日時を調べると買付け品のピックアップを忘れて会場を去った際にあわてて高速で会場に戻ったまさにその時でした。
どんなに急いでいても制限速度は守りましょう!

それでは皆様、また南仏の青い空の下でお会いしましょう, à bientôt!




番外編-Cassisふたたび


Bonjour皆さん!
前号を今回渡仏の最終号とするつもりでしたが、急きょ番外編を追加することにしました。

明日フランスを出発しますが、今回もマルセイユ空港近くのホテルに前泊です。
このスケジュールのときは、いつも移動中に地中海の町Cassisに立ち寄りランチを食べ、最後のフランスを味わっています。
Cassisの町を駆け足でご紹介します!

「地中海性気候」という言葉をお聞きになったことがあるかと思いますが、数日前に霜の降りた内陸部と異なり、本日Cassisの町は日中の気温が16度を超え、上着2枚分くらいの気温の違いがありました。
海岸にほど近いいつものパーキングに車を停め、町に出る前にまずは海岸に降りていきました。



水も透明で綺麗です!



数分歩くと町の中心地の小さな港に着きます。



何はともあれまずはランチ、今日は客引きの女性が声をかけてきた一番奥の店を試してみることにしました。



食事のお伴はもちろん地元Cassisのワインです♪



オードブルはCoquillagesの盛り合わせ。



その次は自分がMoules et Frittes(ムール貝とフレンチフライ)、奥様はAioli(アイオリ、こちらではアイオリソースを付けて食べる魚の料理をAioliと呼びます)





手の届きそうなところにカモメが一羽とまっています。



お店のマドモワゼルがカモメに餌をあげていました。



このお姉さま、腕にしっかりタトゥーを入れています。
この町のレストラン・カフェはお姉さまがみなタトゥー入り、男性はみな驚くようなマッチョです。
これがこちらの海の男、海の女ということなのでしょうか。

席から入江を挟んだ向こう岸の上にはシャトーが見えます。



その後シャトーまで上がってみましたが、現在はホテルとして使われていました
エントランス前の看板を見ると一泊が400ユーロ〜900ユーロくらいでしたので、少なくとも当家には縁がなさそうです。。。

食後は酔い覚ましもかねて、町の中をぶらぶら歩いてみました。
パリなども含めどこでもそうなのですが、観光スポット以外の地元の方の息吹が感じられる場所に入っていくのがとても楽しいです。
地中海沿いの町は内陸部と建物の色、雰囲気が少し異なります。
カラフルで明るい色の建物が多いですね。













植生も南国な雰囲気!









Cassisといえば白やロゼワイン、ブドウ畑やドメーヌもあちこちに見えます。





そして奇岩ともいえる個性的な崖の風景がなんともいえない雰囲気を醸し出しています。







それでは今度こそ本当にAu revoirみなさん!



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